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『HUGっと!プリキュア』(はぐっと プリキュア、HUGTTO! PRECURE)は、2018年(平成30年)2月4日から朝日放送(ABC)[注 1]の制作により、テレビ朝日系列にて放送されている東映アニメーション制作のテレビアニメ。「プリキュアシリーズ」の通算15作目。 キャッチコピーは「なんでもできる!なんでもなれる!輝く未来を抱きしめて!」。 本作品では、「子育て」をテーマに、「子供を守るお母さん」として、赤ちゃんや人、世界のために戦うといった物語となる[1]。 ABCアニメーションプロデューサーの梅田和沙は、「愛情、友情、親愛を示す行為である『HUG(ハグ)=だっこ』をその名に冠する、愛にあふれたプリキュアです。不思議な赤ちゃん、はぐたんを守り育てるため、襲いかかってくるワルモノたちとの戦いや、日々のお世話に大忙し。そんな多忙な毎日を『子供を守る母の愛』で明るく乗り切っていきます。プリキュアシリーズはこれまで15年間、戦うヒロインを描いてきましたが、一番身近なお母さんこそ女の子にとっての強く、優しく、カッコいいヒロイン像を体現しているのではと考え、本作では『子供を守るお母さん』としてのプリキュアを描いていきます」、東映アニメーションプロデューサーの内藤圭祐は、「18年はプリキュアシリーズ15周年目という節目の年でもあります。シリーズとしてこれまで大切にしてきた思いもしっかりとつないで、15周年目ならではの仕掛けと、『HUGっと!プリキュア』ならではの可愛くてカッコいいプリキュアをお届けできるよう、スタッフ一同製作に全身全霊をささげてまいります」とそれぞれ語っている[2]。 主題歌は、前作『キラキラ☆プリキュアアラモード』でエンディングテーマを担当し、長らくシリーズに関わっている宮本佳那子が歌うことになった。宮本がオープニングテーマを担当するのは本作品が初めてとなる。エンディングテーマは本作品のプリキュア役の引坂理絵(野乃はな / キュアエール 役)、本泉莉奈(薬師寺 さあや / キュアアンジュ 役)、小倉唯(輝木 ほまれ / キュアエトワール 役)が歌うことになった[3]。プリキュア役の声優がエンディングテーマを担当するのは、前々作『魔法つかいプリキュア!』以来となる。 これまでのシリーズ作品と同様、本作品でも文字多重放送を実施している。 「超イケてる大人のお姉さん」になることを目指す主人公・野乃はなは中学2年生。前髪を切りすぎたり、転校初日に遅刻するなどして大失敗。転校初日、どこかから赤ちゃんの泣き声が聞こえてくる。その夜、はなが1人でベランダを出たところ、再び赤ちゃんの泣き声が聞こえてきて、空からはなのもとへ不思議な赤ちゃん「はぐたん」とハムスター「ハリハム・ハリー」が突然降ってきた。「クライアス社」と呼ばれる悪の組織が、はぐたんが持っているミライクリスタルを狙って現れ、怪物を出して襲ってきた。はなは「はぐたんを守りたい!」という気持ちをもつことにより、新たなミライクリスタルが生まれ、元気のプリキュア・キュアエールに変身することになる。
(出典:wikipedia)