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ゴウセル

ゴウセル

七つの大罪

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キャラクター紹介

作品紹介

「色欲の罪(ゴート・シン)のゴウセル」。印となる獣は山羊。刺青の位置は右胸。手配書では巨大な鎧巨人(アーマージャイアント)の姿で描かれるが、本体はメガネをかけた中性的な美少年。華奢な体系をしているが、後述のドーンロアーの聖騎士の渾身の魔力が込められた矢を片腕であっさり止めるなど身体能力は高く、髪型と声を自由に変える能力や素の言動から、人間ではない種族の出身であることが伺える。
罪状は現在不明。オーダンの村に負傷している状態で流れつき、介抱をしてくれたペリオの従者アーマンドと名と姿を偽って暮らしていたが、七つの大罪に任命した国王の娘(エリザベス)の要請ということで、仲間たちと合流した。
聞いただけでメリオダスたちが本人と気づくほど特徴的なしゃべり方をする(口調に特徴はないが、ゴウセルのみ吹き出しが四角く描かれる)。非常に冷静沈着で無機質な様は、何を考えているかを他者に読ませず、自らもまた空気を読めない。しかし完全に冷徹ではなく、根は情に厚い。読書を趣味としており、読み出すと完全に作品の世界に入り込んでしまう一面がある。ペリオに喜んで欲しいがために髪型やしゃべり方を変え、数年間道化を演じ続けていた。ただし、敵と認識した相手には容赦はしない。
神器『双弓ハーリット』
ゴウセルの両腕に出現する、エネルギーの弓矢。弦を引くことなく精密射撃や連射を実現する。
『侵入(インベイション)』
矢を打ち込んだ相手の記憶に侵入し、創りだした幻覚で惑わせる魔力。
「詮索の光(サーチライト)」
小型の光の矢を刺した相手の記憶を読み取る。その人物の眼から見たものなら、忘れている記憶もある程度は引き出すことが可能。相手が泥酔者である場合など対象の精神状態によっては読み取りが困難になる。
「瘡蓋の記憶(リライト・ライト)」
矢を打ち込んだ者の記憶に、自分や仲間を都合の良いポジションに割り込ませて洗脳する。相手が本来の記憶との強い違和感を感じてしまうと解除され、術中の記憶は失われる。
「悪夢語り(ナイトメア・テラー)」
矢を打ち込んだ者のトラウマを引き出す。それを悪夢として永遠に見せ続け、相手を行動不能にすることも可能。

出典:wikipedia

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