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投稿者:かふあさん

成宮鳴

ナルミヤメイ

ダイヤのA

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キャラクター紹介

作品紹介

稲城実業2年。投手。左投げ左打ち。背番号1、打順は5番。174cm、64kg。AB型。1月5日生まれ。東京都出身。1年時に2番手で登板し、青道を零封し頭角を現した関東No.1サウスポーと呼ばれるエースピッチャー。MAX148km/hの速球と、スライダー、フォーク、チェンジアップ、を駆使した左右・緩急自在な投球スタイルが特徴。決め球のチェンジアップはスクリュー気味に緩急つけて落ちるが、球数が増えると甘めに浮いてしまうという弱点があるため、ここぞというとき以外には投げることはない。打撃面でも強力稲実打線で5番を任され、対青道戦の試合9回裏、川上からサヨナラタイムリーを決め、チームに貢献した。愛称「鳴(くん)」として全国区で人気を集めており、自信家。本人いわく、「打席で驚く人の顔を見るのが1番好き」で、年下の沢村や春市らが対峙してきた場面では自分が舐められていると感じたり、高飛車な言動を発しては原田にたしなめられることや、監督の意見を無視して交代させられるなど自由奔放な面があるが、自分のピッチングには甲子園出場・全国制覇を公言するほどに絶対の自信を持っている。沢村からは「稲実のシロアタマ」と呼ばれている。対桜沢戦では相手打線を完全シャットアウトにより相手守備にまでプレッシャーを与え、対青道戦では、最も危険な結城にだけは全力で勝負を仕掛け、他の打線にはセーブした状態で抑え込むペース配分のテクニックなど、2年にして完成度は全国区の高みに至っている。中学時代には、自分の世代で最強のチームを完成させるべく同世代シニアの選手を集めることに奔走したが、御幸だけは決裂に終わる。しかし、それすらも見込んで彼の実力を認めていた節があり、互いに「鳴」「一也」と名前で呼び合っている。1年前の夏の甲子園3回戦で結果的には決勝点となる暴投をしてしまったこと、またそれ以上に先輩たちがだれも自分を責めなかったことから、チームから信頼を勝ち取れていなかった自分の未熟さを悔やむあまりに自分を追い込んでしまいフォームを崩した時期があったが、リベンジを誓った甲子園への執念は、沢村に言いようのないプレッシャーとして圧し掛かることとなった。2年夏の甲子園で、西邦の怪物・佐野を3三振に仕留めるなどの活躍を見せた。また決勝ではサヨナラ打を浴び敗れたものの、延長戦を一人で投げ抜き、エースとしての存在感を見せた。秋季大会では本選まで進むものの、鵜久森戦にてプライドが先行して自分勝手な一球を投じてしまい、それが原因となり敗れてしまった。御幸からは「自滅」「自分が捕手ならあんなわがままは通さなかったけどな」と批判されていた。秋季大会敗退後は、衝突は多いながらも多田野のリードを尊重し始めるようになった。

出典:wikipedia

誕生日:1月5日
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成宮鳴とは?(ダイヤのA)
※内容によってはネタバレを含む可能性が御座います。予めご了承下さい。

稲城実業野球部。稲実のエースピッチャー。MAX148km/hの速球と、スライダー、フォーク、チェンジアップを駆使した左右・緩急自在な投球スタイルが特徴。自信家でワガママな面が強い。

誕生日

1月5日

性別

好きな食べ物

アイス

声優

梶裕貴

身長

174 cm

体重

64 kg

血液型

AB 型

学校・会社

稲城実業

部活・委員会

野球部

職業

高校生

学年

高校2年生
イケメンなのに可愛すぎる関東ナンバー1ピッチャー!稲実エース「成宮鳴」の魅力『ダイヤのA』
【画像】成宮鳴(ダイヤのA)
 高校野球を題材にした『ダイヤのA』。青道高校の沢村のライバルとして登場する、稲城実業のエース「成宮鳴」。その実力は関東ナンバー1ピッチャーと謳われる程で、本人も絶対的な自信を持つピッチングは、チームメイトや監督からも認められています。1年時から甲子園の舞台で活躍しますが、それだけで終わらないのが「成宮鳴」。打撃力も素晴らしく、強力な稲実打線の5番を背負う男です。そんな、ピッチャーとしてもバッターとしても活躍しまくりの、常に注目され続ける稲実のエース「成宮鳴」の魅力に迫ります。
甘いルックスとワガママすぎる性格
 「稲実のシロアタマ」こと成宮鳴。整った顔立ちで、間違いなくイケメンです。この甘いルックスと実力で全国にはたくさんのファンがいます。試合では「鳴くん」の大声援は当たり前。しかし、練習嫌いな上、その性格は自由人で我が儘し放題かつ超が付くほどの負けず嫌い。周りが合わせてくれている感がありますが、本人はエースだから多少のわがままは通ると思っているのが難点です。

 しかし、この自分勝手さが、女子ファンにはたまらないのもまた事実です。試合中に吐く自分勝手なセリフや、場の空気を読まない発言は、つい笑ってしまうものも多々。そんなお茶目な我が儘王子、負けず嫌いで拗ねている時の可愛さは反則なのです。
ピッチャーとしての苦悩
 彼は1年生の時の夏の甲子園3回戦に登板し、調子良く投げていたものの、大切な所で大暴投してしまい、それが決定打となりチームを敗北させてしまいます。そこから引きこもってしまい、ピッチャーとして苦悩の日々を過ごす事に。しかし、それは彼の中で貴重な経験となり、それを克服することで大きく成長。そして1年後に青道との試合に臨むことになるわけです。

 ここで身につけたエースとしての自覚、メンタルの強さは、彼の大きな魅力の一つとなります。また、我が儘王子が関東ナンバー1ピッチャーになるまで、実は決して順風満帆だった訳ではないという、この意外なエピソードが成宮鳴ファンの心を打ったことは間違いないでしょう。
ビックマウス
 彼の十八番と言ってもいいのではないでしょうか。彼のスーパースター的な発言にテレビの前や、漫画の前でキャーっと叫ぶ女子の気持ちもわからなくないのが成宮鳴。

「もっと胸張っていいよ!この夏日本一になるチームにやぶれたんだからさ!」

 こんな上から発言なのに許せてしまうのは、彼の実力が伴っているから。ビックマウスでカッコいいセリフが言えるのは彼しかいないでしょう。

 今回はプレーの中の魅力というより、成宮鳴の人としての魅力を紹介してみました。我が儘し放題の彼もどんどん成長していきます。もちろんここでは語りきれないほど、プレイヤーとしての深い魅力も彼にはあります。そんな成長していく姿やプレー中の姿もまた成宮鳴の見どころではないでしょうか。関東ナンバー1ピッチャーに君臨し続けるのは、決して楽ではない事です。これからも成宮鳴の活躍に期待したいですね。
(C)寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA」製作委員会・テレビ東京

記者(sayaka【公式】さん)

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