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投稿者:onさん

凸守早苗

デコモリサナエ

中二病でも恋がしたい...

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キャラクター紹介

作品紹介

アニメ版オリジナルキャラクター。中等部3年生。8月9日生まれ。身長:143cm。体重:45kg。血液型:A型。3サイズ:72/53/70[2]。前髪が短くオデコが目立ち、時に輝く。一人称は「凸守」。くみんやクラスメイトからは「デコちゃん」と呼ばれている。本を読む時はぐるぐる眼鏡を掛ける。勇太や六花の後輩であり、どこか抜けているような言動を見せるが六花とは違い学校の成績は学年トップで高等部の推薦も決まっている。中でも数学を得意としており、高校1年の問題も簡単に解く。現役の中二病患者で、六花の唯一の弟子にして「ミョルニルハンマーの使い手」の称号を持つ「サーヴァント」という設定で、六花を「マスター」と敬い同好会メンバーとなった。長いツインテールの先端を錘のようなものに収め、勢いよく振り回したり攻撃に供するが、身体に絡ませたり、自ら踏んで転んで自滅する。三半規管が弱く、調子に乗って回転したり電車に載ると酔う。会話では言葉の端々に他アニメのセリフを混ぜ込み、語尾に「??でぇす(DEATH)」を付け、しばしばBGMを口ずさむ。六花と同じく呪文[注 9]を唱えて妄想世界に移行し巨大な槌の形をとるミョルニルハンマーを振り回す。六花とは2年前にエレクトリカルオーシャン[注 16]で知り合った。1年前にネットで質問した「異世界への行き方」に答えてくれたモリサマーを六花の次に敬い、その言葉をコピペして「マビノギオン(闇聖典)」 にまとめて愛読しているが、実際に対面した丹生谷とは折り合いが悪く、モリサマー当人と認めずに「偽・モリサマー」呼ばわりする。その後も「精霊巫女モリサマー」の愛の言葉を突きつけ、これに悶絶する丹生谷が偽者であると確信を深める[注 17]。背の低さを気にしており、牛乳を飲む様に努めるが、これを「白き水」と呼んで苦手とし、チーズも駄目。丹生谷から強引に牛乳を飲まされたり、チーズ入りのサラダを完食する様に十花に強いられている。くみんから貰ったいちごミルク牛乳を「血の味がする」と称した。勇太に促されて中二病卒業を決意し髪型をストレートに変えるが、「二代目・邪王真眼」を受け継いだくみんを見て中二病の世界に戻る。その後も相変わらず丹生谷にちょっかいを出したりしていたが、本心では彼女に懐いているようであり、最近は丹生谷がムキになることがなく、適当にあしらわれていることを寂しく思っている。第2期第1話で高等部に進学し生徒代表として挨拶をした際にもロングヘアーにしていたがその後元に戻している。

出典:wikipedia

誕生日:8月9日
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凸守早苗とは?(中二病でも恋がしたい!)
※内容によってはネタバレを含む可能性が御座います。予めご了承下さい。

誕生日

8月9日
学園最高の頭脳とミョルニルハンマーを持つ不思議美少女「凸森早苗」『中二病でも恋がしたい!』
【画像】凸守早苗(中二病でも恋がしたい!)
 『中二病でも恋がしたい!』は、そのタイトルの通り、中二病を患った邪王心眼「小鳥遊六花」とダークフレイムマスター「富樫勇太」を中心とした、ハイテンション高校生達の学園ラブコメディーです。

 ヒロインの一人「凸森早苗」はメインヒロインである「小鳥遊六花」の眷属(サーヴァント)を自称し、中学生ながらに高校の部活動に堂々といすわる豪の者。この作品の見所は何と言っても六花と早苗が繰り広げる中二ワールド(拡張世界)での戦闘シーンです。やり過ぎなのでは?と思うくらいのド派手な演出、音響は圧巻の一言なのであります。
彼女はいかにして中二病に
 作中次々と現れる中二病キャラクターの中で、最も深く中二病を愛していながら実は演じている・・・という両極端な属性を持つ早苗。何故彼女はこんなに中二病を愛するのでしょうか?

 彼女は元々大金持ちのお嬢様で成績優秀、友人にも恵まれたいわゆる勝ち組女子なのですが、ある日インターネットで知り合った精霊巫女「モリサマー」の愛の言葉を聞き、彼女が書いたマギノギオン(闇聖典)と出会い、それ以降中二病へと覚醒していくのです。その為、モリサマーの正体である「丹生谷森夏」との掛け合いは必見。森夏は脱中二病の高校デビュー、そして早苗はモリサマーの信者で現中二病。物語が進むにつれて恋愛要素が強くなる中、この二人の掛け合いこそが、どこか安心感を与えてくれる癒やし?となるのです。
お淑やかなお嬢様
 作中ところどころに現れるミョルニルハンマー(先端が団子状になったツインテール)を外したストレートヘアの早苗。もしストレートヘアが似合う女性キャラクター部門があれば上位入賞は間違いないでしょう。普段のハイテンションぶりからは考えられない、お淑やかなセリフにどこか背伸びしたような態度、何より見慣れないストレートヘアのカワイイ顔をした彼女の一つ一つの仕草に、胸がキュンキュンする事間違いなしです。

 勇太との、日頃の振り回すだけの関係から、普通の先輩後輩の関係になってしまうギャップは、勇太にも我々視聴者にとってもご褒美としか思えないほど、魅力的な早苗なのであります。
圧倒的な戦闘力
 早苗と言えばミョルニルハンマーです。六花同様、拡張世界を自在に展開し、自分の身体の倍はあろうハンマーを、両手に一つずつ持って戦います。勿論自分の妄想世界ですので、かなり自分勝手に戦闘力が上がったり便利な能力がついたりもします。負けるとしたら精神的に「あ、これは勝てない・・・」と思った時だけですね。

 六花、森夏、勇太などが次々と現実を見据えながら成長する中、唯一の後輩キャラである早苗の今後の変化には期待せずにいられません。しかし、もし赦されるならば、成人後もミョルニルハンマーを奮い、語尾に『で~す』と言い放つ、魅力いっぱいの早苗でいてくれる事を節に願うのであります。
(C)虎虎/京都アニメーション/中二病でも製作委員会

記者(大宮ジャステ【公式】さん)

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