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ALLOUT!! 第25話「オールアウト」【感想レビュー】

ついに最終回!満開の桜と共に神奈川王者に挑む神高の夏合宿も終わりを告げます。全てを出し切る神高ラグビー部から目が離せません!

ALLOUT!! 第25話「オールアウト」【感想レビュー】

ついに最終回!満開の桜と共に神奈川王者に挑む神高の夏合宿も終わりを告げます。全てを出し切る神高ラグビー部から目が離せません!

ALLOUT!! 第25話「オールアウト」のあらすじ

松尾と3年生達とのわだかまりは拭えない・・・。だが今は・・・今はそんなことより、目の前にいる「神奈川最強校」に俺達の名前を覚えさせなきゃいけないんだ!!

連携面でのちぐはぐさはあるものの必死に食い下がる神高のプレイに魅せられて、ついにあの男が・・・。「神高VS嶺蔭」戦、堂々完結!!!

ALLOUT!! 第25話「オールアウト」の感想

12対0の神高リードのまま前半戦は終了。下級生に前半、三年ばかりミスしてしまった事を謝る八王子先輩が流石のフォロー役です。八王子先輩の発言に反応する伊勢の懐きっぷりが可愛いなぁもう。

普段フォローしてくれている先輩を、自分たちがフォローできる機会があると嬉しいものですよね。

伊勢は江文とヤンキーコンビなのに素直な良い子だなぁ……いや、ヤンキー属性持ちだから素直なのでしょうか?

後半も集中して全力で戦え!

試合中の様子とこのやり取りで、籠さんはあえて三年生の不調には触れません。前半の頑張りを讃えて、後半も集中して全力で戦えと激賞するに留めます。このあえて何も言わない、という籠さんの対応に部員への信頼だとか指導力の高さだとかが滲み出ててイケジジ過ぎる……。

一方の嶺蔭ベンチ。パス回しも相手より早く、技術もテクニックも圧倒的に自分達の方が上手いのに2トライも取られた。その理由は弱小が自分達に敵うはずが無いと舐めてかかったからだ。アドバイスすることなどない、舐めずにやれ、と突き放されます。

源監督は絶対王者嶺蔭の弱点は「勝ちに慣れた驕り」であるとし、ここで無名の神高と戦うことで一度この驕りをくじき、また神高が予選前に自信をつけて強化されるのを防ぎたいという思惑を持って、この試合を受けたのです。嶺蔭キャプテンの月中と源監督の会話に、それぞれの立場で強豪嶺蔭を背負う自負と信頼が見え隠れするのもたまりません。

それなのに二軍の罰練習に何故か月中キャプテンを放り込むと源監督に言われて悲鳴を上げてる月中……実力も信頼も超える不憫キャラが愛おしいです。月中キャプテンのポテンシャルが凄い。

真面目な話を監督としている時と、不憫キャラが全面に押し出されているときのギャップが凄い。思惑を持って練習試合を受けた源監督。

しかし、予想以上に神高が良い試合をすることに驚いています。籠さんが指導するようになったとは言え、その練習は神高の設備の弱さを反映してごく普通。どころか、昔ながらの古風なメニューさえあります。

籠さんのブログをしっかりチェックしている源監督可愛いです@打ち消ししっかり監督ですね。

神高の特別さとは、元全日本の籠さんが指導している事でも、何か特別な事があるわけでもなく、ただ勝つ気でいること。

本気で勝とうとしていること、誰一人練習試合だから、と舐めてかからず、相手が絶対王者だからと緩みもしないこと。
実力があっても、相手を舐めてかかれば足下をすくわれることもあるでしょう。メンタルが試合に影響を与えないはずがないのです。そのメンタルが神高は特別なのです。

前半ではミスが立て続いた三年生。

嶺蔭相手に果敢にタックルを決め、ボールを奪い、赤山キャップへとボールを繋ぎます。赤山キャップを止めようと縋り付きタックルしてくる相手選手を押しのけ引きずり前へと進み吠える赤山キャップ。この『本気で勝ちにいく』姿についに松尾の心が動きます。

頑なだった今までの分を全て吐き出すような応援の叫びをあげた松尾。しかし、赤山キャップは抵抗むなしくタックルに倒れ、反則を取られてしまいます。

嶺蔭ボールのラインアウト。広田先輩が嶺蔭の並びを気にしています。

前後に分かれた間を広く取った布陣。嶺蔭のボールは長く後方へ投げ入れられます。

ラインアウトの後方で嶺蔭がボールを取り、列の後方から一気に神高陣地へ攻め入ります。

前半、ミスを連発していた御門がここでトライを決めます!

この、やられたことはやり返してやる!感は非常に熱く、強豪嶺蔭の実力を見せつけられた形です。もちろんキックも手堅く決めてきます。

残波が源監督に直談判

これに対し神高はグラウンドの中でも外でも声を掛け合い、動揺を落ち着けます。しかし!ここで!まさかの事態が……

なんと残波が源監督に直談判し、試合後の罰練習も厭わずナンバーエイトとして試合に交代参加!!

これには流石に動揺が走ります。

神高の自信をすり潰したくなった、と言う源監督がどSです。自信家な大原野ですら苛立ち、心底嫌がる残波の参戦……。嶺蔭の巨人が出てきた、とわくわくできる祇園は流石です……。

残波になら神高の巨人、石清水だろ!とばかりに石清水の出番だと言い切る祇園に、カタカタ震えて意味が解らない、と怯える石清水が可愛いですが、頑張って!高身長だし経験者だしね!!

残波が出場したグラウンドの空気は一変。

怯えていた石清水ですが、一度でも嶺蔭にボールを渡してはいけない、と流石経験者の危機感です。攻め続けなければいけない、とボールをキャッチしようとした石清水の頭上に影が差します。まるで気負いのない様子で、石清水がキャッチしようとしたボールを残波がキャッチ。

鹿島先輩達をなぎ倒し、走り抜ける残波。広田先輩が気迫十分にタックルを仕掛けますが、残波の重い突進に負け苦悶の表情を浮かべ、逆に地面に倒れてしまいます。

春日先輩、江文、祇園が三人がかりでタックルをしかけます。江文先輩にいたっては得意の「ぶっ殺してやる!!」と叫びながらの全力突進。

春日先輩を猫の子を掴むようにふり捨て、江文、祇園の二人を引きずりながらトライ!!

歯向かっていく祇園達の全力、本気を感じ取った残波は、共感を示し、「俺も君達に対してぶっ殺してやる」と思っていると語り、「楽しいよね」と告げます。これには流石の祇園と江文の無鉄砲コンビの顔色も青くなります……。残波さんこっわいよ……。

残波の圧倒的な強さと迫力は、味方にすら威圧を与えているようで、ボールを渡されたキッカーがどん引きを隠せない表情で怯えています。

そんな味方すらビビる残波の圧倒的な存在感に、ここまで勝利を目指し見違えた姿を見せていた神高メンバーの視線が下がっていきます。

勝てない、無理、そんな無力感が蔓延しかけた時、籠さんが動きました!嶺蔭のコンバージョンキックが決まり、転がってきたボールを手にした籠さん。しょげたメンバーに声を掛け、鋭いパスを赤山先輩に出しました!

「日本代表のパスだぞ? キャッチできるじゃねぇか」

なにそれカッコイイ。跳ね転がるボールをキャッチして赤山先輩に出すまでの流れがもうカッコイイ。さすがイケジジ。カッコイイ。

老いた体から繰り出されたとは思えないほど鋭いパスと共に、「お前たちはまだ戦える」とこれ以上ない程の励ましを与えられ、神高が息を吹き返します!

籠さんから受け取ったボールを手に試合に戻る神高。

しかし、圧倒的な嶺蔭、否、残波を前に一方的に攻め立てられ、次々にトライを許してしまいます。この一方的な試合展開に、嶺蔭の霧島関人は残波のプレイが嫌いだ、とグラウンドを見もせず言い切ります。弟の国人と違って元々超インドア派だった関人は、高校に入ってからラグビーを初め、嶺蔭の一軍に入る程の実力を手に入れる程の努力をした人です。
嶺蔭の誰よりも努力してた来た、と言い切るのも納得の経歴です。

そんな努力で勝ち取ってきたものが多い関人だからこそ、残波の敵のやる気も味方のやる気すら削ぐような努力を無駄なものとしてしまう程、圧倒的なプレイが嫌いだと語ります。

そんな関人に「お前を出せば良かったか?」と聞く源監督のどSさが光り過ぎている……。

それに対して「俺の努力はそんなに安くない」と答える関人の残波は努力をゼロにすると言いながらも、己の努力を無にさせる気ゼロの矜持の高さも光ります。

嶺蔭にも闇堕ちするメンバーが出そうな気がしますが果たしてその内情はどんなものなのでしょうか?

味方の関人にここまで言わせる残波のプレイ。ボロボロにされながらも、鹿島先輩が「まだ取り返せるっ」と声を上げます。

この不屈の精神がいかに稀有なものであるかが、関人の話からも解ります。そりゃぁ闇堕ちしてしまった松尾先輩に対して静かに怒る訳ですよ……。体力も時間も限界に近づき、タックルもかわされ、一方的な展開が続きます。

試合終了間際、ラストプレー。残波にボールが渡ります。これを赤山先輩がしっかり胴を捉えたタックルで止めます!
……が、残波はこれを片手で振り捨て、そのままトライを決めます。

最終スコアは42対12で嶺蔭の圧勝。後半に入り、特に残波が出てきてからは一方的な試合展開で、神高は大敗を喫します。

楽しかった!

試合終了後、指導者同士は挨拶を交わし、嶺蔭の月中キャップは二軍に何やら小言を贈っている模様。そんな試合後のグラウンドで、涙目の祇園が御門に「次は勝つ」宣言を出し、御門は「弱小に負けるか」と喧嘩を買ってぎゃあぎゃあ賑やかです。うん、君たち仲いいね。

体格が近い事もあり、関人が憧れ、賀茂先輩が好きで身近な目標なら、御門はやはり絶対に勝ちたいライバルとして祇園の中に根を張った存在なのでしょう。

肩を落とす赤山先輩に八王子先輩が声をかけていると、まさかの残波が赤山先輩に声をかけてきました。曰く、楽しかった、と。

最後まで全力で本気だった、と全てを出し切るラグビーを信条とする神高には何よりの賛辞を贈ります。

良いラグビープレイヤーは見ているものを興奮させ、居ても立っても居られない、熱を伝染させるようなプレイヤー。
神高にはそれがあった、次は公式戦で戦おう。そう語る残波に辛うじて礼を言う赤山先輩。

確かに、これ以上ない賛辞ではあるのですが、これを圧倒的な実力でねじ伏せた残波が言う事の皮肉と言ったらないです……。直接言われた赤山先輩達もですが、視線を向けていた籠さんの心中はどうだったのか……。

神高はダボスの丘へ

さて、神奈川王者、嶺蔭との試合終了直後、神高はダボスの丘に向かいます。菅平と言えばダボスと言われる丘を登るのが合宿の定番だそう。緑が多く、澄んだ空気にマイナスイオンが出てる!とはしゃぐ一年に、二年の苗鹿達がげんなりしています。

「頂上まで駆け足!」

籠さんの宣言に悲鳴が上がります。

祇園が籠さんに走れるのか?と聞くのも可愛いですが、それに対して解らない、無理なら途中で諦めると言った籠さんも可愛い。

そして赤山先輩はどんな時でも祇園の敬語チェックを忘れないですね。緊迫した試合から一転、和気藹々とした雰囲気が楽しく可愛いですね。大原野は堂々とダボス嫌い宣言。

一年ベンチ組の平野、三上、北町はブツブツ言いながらもしっかり走っていて、体力向上の様子が伺えます。

広田先輩は最後尾で足を止めつつも頑張って走っていて、後輩から声援を受ける一方、先頭を走るのはやはり江文。遠近感が狂う中、江文に負けるか、とダッシュする苗鹿達に続く祇園が石清水の注意にも変わらず転んでしまいます。

三年生が一年の頃、広田先輩が転んで転がっていったと笑う八王子先輩達。

思い出話に花が咲く

思い出話に笑いが置き、後方の広田先輩が悪口を言っただろうと声を張り上げるなど、和やかな雰囲気ですが、思わず足を止めた八王子先輩が、ダボスを皆で登るのもこれが最後か、と言えばその声が届いた春日や赤山キャップも足を止めます。

そんな様子を後ろから籠コーチが見守っています。うめちゃん、美樹ちゃんに支えられて、吉田先生がようやく追いつきます。

神高を毛嫌いしていた生田壮の主人を神高のファンに変えてしまったその手腕を、吉田先生は感謝します。

しかし、そう心を動かしたのは戦った子供達であり、自分は腐葉土か土だと言う籠さん。そして、吉田先生も土なのだと言い添えます。

この、吉田先生も土、という一言が闇堕ちしていた吉田先生にどれだけ響いた事か!いくら花が咲こうとしても土が弱ければ育つどころか芽吹くことすらままなりません。

吉田先生という土が、籠さんが来た事でしっかりと豊かな土になり、皆を支えられるようになった。これ以上ない救いだろうとは思いますが、赤面して照れるその表情が色々とギリギリですよ吉田先生。

うめちゃんが水かミミズ、と評されてパンジーが良い!と本末転倒な事を言っているのが可愛いですが、確かに話聞いてたか案件ですね。微笑ましい。

わいわい騒ぎつつ頂上に着いた皆の後に、漸く大人組がたどり着きます。ぜぇぜぇ言ってる籠さんに思わず伊勢が声をかけます。昔は何往復もできたのに、と悔しがる籠さん。イケジジですが!!イケジジなのは確かですけれどお体を大切に!!!!

しかし、そんな籠さんよりは若い吉田先生が真っ白に燃え尽きていて、兵主先輩がヤッバイ言ってる言い方がやたら可愛かった……。

ダボス頂上で大切な話がある

さて、気持ちの良いダボス頂上に、メンバーが揃ったところで大事な話……と思いきや、話したいことを忘れた、と籠さんが話を赤山キャップに丸投げ。

今までの人生で一番全力を出し切った五日間、と総評した赤山キャップ。

八王子先輩が、俺もだ、と同意の声を上げたことをきっかけに、皆が手を上げ、全力を出し切ったと言い合います。広田先輩率いるプロップ組がデブとして頑張った、とかいっぱい食べて出し切ったとか言ってるのが可愛すぎる……。伊勢が合宿に来られて良かった、と言っているのが本当に良かった……。

下手をしたら伊勢はこの合宿に参加できなかったかもしれなかったですもんね。本当に良かった。

松尾先輩が、自分が出し切った、ではなく江文が頑張っていた、と言っているのも切ない。

春日先輩、兵主先輩、客人がALLOUT!と言いたくてオールアバウトになってしまっているのが……。ALLOUT!だと訂正されているのに兵主先輩が堂々とオールアバウト言い切ってってもうそれ某総合情報サイト……。

諏訪が大原野にまあまあ言われてちょっと悔しそうなのとか、裏方のうめちゃんが、描かれていない場面でも全力で頑張っていたのだとか、合宿で変わった親密さや関係など、様々に読み取れる良い場面です。

いよいよ最後

そして、バスまでの二時間、与えられた自由行動。

広田先輩と賀茂先輩が持ち込んだボールで真っ先にランパスをやろう、と祇園が声を上げ、皆でわいわい走る風景にED「全力少年」が流れていきます。

和やかにわいわい走っていく皆を、どこか寂しそうに見つめる松尾先輩が切ない。吉田先生の様に、彼が闇堕ちから救い上げられる日は来るのでしょうか?

そんな松尾先輩を見つめる江文……しかし、何も言わず走り出していきます。

吐きそうになっている吉田先生を籠さんとうめちゃん、美樹ちゃんが囲んで、走る皆に声援を送っているのに暖かい気持ちになります。

走る神高メンバーを見つめる籠さんが、どこか満足そうに笑って、お土産を買う様子、生田壮でのお別れ、走るバス……と合宿が終わっていく様子が映し出され、満足そうに眠る祇園が夢の中で立つグラウンド、花園へ行くのだ、と上がる鬨の声で、全てを出し切ったALLOUT!!に幕が下ろされました。

今回のまとめ

二軍とはいえ神奈川最強の嶺蔭との試合を乗り越え、全てを出し切った神高。緊迫した試合、試合終了後のダボスでの暖かいやり取り、そして劇中では描かれなかったこれからを想像させる爽やかなフィナーレ、と最終回として申し分のない満足の終幕でした。

ラグビーというスポーツの性質上、膨大な登場人物が描かれ、全25話を使っても全てのキャラクターに十分なスポットを当てられない中で、台詞の一つや、小さな動き、誰が誰の傍にいるかなど、ストーリーラインとは別の場所で彼らの成長や変化、心の動きを表現してくれていたALLOUT!!

最終話の今話は特にその傾向が顕著で、顧問やマネージャー、宿泊先の管理人、監督やコーチといった、スポーツアニメであまりスポットの当たらない人々も神高を支え、変化を与えたのだと、しみじみします。

主人公の祇園は、当初の自由過ぎて無邪気な子供の様な振る舞いから、仲間想いな一面や、努力家な一面、卑屈にならず現状から一歩を踏み出す事を恐れず、素直に教えを請える真摯さなど隠されていた良い面が一気に成長し、嶺蔭の巨人にすら怯まないチームに尽くすカッコイイ男になりました。

できるならもう25話使って、この成長した祇園が新たにライバルとした御門を打ち負かしたり、石清水とコンビで活躍したりするところが見たい!!

ALLOUT!!しきった祇園達神高メンバーのその後や、ライバル校のその後、闇堕ちから微かに息を吹き返した松尾先輩を抱えた三年生問題などなど、気になるその後を全力で妄想しつつ、DVDで見返しつつ、原作漫画を読みふけりつつ、舞台にわくわくしつつ、動き回る祇園達にまた会える日を全力で!!願っています!!

お疲れさまでした!

(C)雨瀬シオリ・講談社/神高ラグビー部|TOKYO MX、MBS、BS11ほかにて好評放送中


記事タイトル:

ALLOUT!! 第25話「オールアウト」【感想レビュー】

関連ワード :

祇園健次

ALL OUT!!

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